たった2つのやってきたこと

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いやーブログ更新をすっかり忘れていました!

ストーリーを書きますなんて言っておいてこれは反省です。
はなげるげという男、そもそも僕はBrainなんて知らなかったより

さて、前回のブログではTwitter運用方針について書きました。

その名もレアカードになろう大作戦でしたね。

希少性×価値という定義のもとマッケンジー法で勝負することとなったわけです。

そしてスタートはクリアしたわけです。

次に重要なのは何かを考えた時にぼくが思ったことは

フォロワーさんの質

どんだけフォロワー数が多くても反応のないフォロワーはマジで意味がない。

フォロワー数千人のユーザーが呟いて

いいね数十件とか リプ数件とか

フォロワー数に対してのリアクションが少ないのは良くないと考えました。
(目標はBrainを通してマッケンジー法を知ってもらうことだから)

マッケンジー法に振り向いてくれる

濃度の高いフォロワーさんを増やす必要があるわけです。

そのために貫いたこと

1、相互フォロー祭りみたいなイベントには絶対参加しない

2、フォローされてもフォロバは相手のアクティブ度合いによる

 

具体的にどういった内容かと言うと

1、相互フォロー祭りみたいなイベントには絶対参加しない

重要なのはフォロワーさんの濃度です。
知り合いや友人を除いて同業ではないユーザー、数稼ぎユーザーは必要ありません。
マッケンジー法に興味を持ちそうな人と繋がりたいので関係ない人と繋がるイベントには徹底して参加しませんでした。

2、フォローされてもフォロバは相手のアクティブ度合いによる

フォローしてもらったらフォロバしたいと思うんですが
ここで重要なのがその相手がアクティブかどうかです。
ぼくがフォローする相手には一定の基準があり
下記のようなユーザーはフォローされてもフォロバしないことがほとんどです。

・他人のツイートのリツイートばかりで自分の意見ツイートがない
 自分の意見を発信していないとどんな人間なのか全く見えません。

・プレゼント企画のリツイートだらけ
 くれくれ君には興味ありません。

・ツイートはしているが一方通行系の内容ばかり
 私なこうだ。◯◯には△△が効くぞ。などなど
 この系統のツイートしている人は総じて上から目線の意見が多い印象で
 ぼくとしては関わっても不愉快なのでリフォローはしません。

・前回のツイートから1週間以上ツイートがない
 シンプルに非アクティブ

・鍵アカ
 論外

・批判的内容のツイートが多い
 これも論外

こういうことをやっていると
フォロワー数ってのは一気には伸びません。

でもいいんです。

わかってやっているので。

地道に続けた結果

2020年6月1日の時点で480人のフォロワーさんたちがいます。
(平均月100フォロワー増のペース)

まぁアクティブ率はわかりませんけど笑

でもぼくは今後もこのスタイルでTwitterライフを楽しみます♪

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