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保護中: スクワットの段階的指導【臨床36】

どうもどうもタケヒロです。

みなさんはこんなことはありませんか?

  • あ〜この患者さんスクワット教えてあげたい!
  • この患者さんスクワットできるようになったら生活改善できそう!
  • スクワット教えたいけど上手くできない…
  • スクワットができない人向けの指導方法はないものか…

ない人はここから先は見なくて大丈夫です。笑

困っている人だけどうぞ。

スクワットで最も大事なのは?

なんだと思いますか?

ぼくはスクワットについて書籍などで深く勉強していないので博識な方がいたらこの問いの答えを是非聞いてみたいです。

ということでここから先はぼくの経験則に基づく見解ということを承知しておいてください。

ずばり、大事なのはヒップヒンジです。

 

ということでスクワットを指導する際はまずこのヒップヒンジの動作獲得を最優先に行います。

難易度の低い(同時タスクの少ない)課題から開始し、徐々に難易度の高い動作へとステップアップしていきます。

流れは以下の通り

  • STEP1:ヒンジ動作
  • STEP2 : ヒップレイズ
  • STEP3 : 立ち上がり
  • STEP4:ヒップタッチ

STEP1:ヒンジ動作

地味ですが最も重要なステップです。

ここで手を抜くと何も得るものはありません。

年齢による体の硬さなどは考慮しつつ徹底的に指導します。

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