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保護中: エクササイズ処方の考え方【臨床63】

どうもどうもタケヒロです。

皆さんこんな経験はありませんか?

タケヒロ

今回のストレッチで症状が大きく改善したので次回来られるまでの間に自宅で取り組んでみてください。

患者

そうですね、いますごく体が楽みたいです。自宅でもやってみます!

1週間後…

タケヒロ

さて、前回ストレッチしてすごく楽になった仰っていましたが、1週間経過してみて症状はいかがですか?

患者

うーん、それがあまり変わってないですね…

タケヒロ

そうですか…。(前回めっちゃ良くなってたやん…)

来院時には目の前で確かに症状が改善したはずなのに、患者本人も効果を実感して喜んでいたはずなのに、なぜか次に来たときには効果がなくなっていて、患者も不満げな表情をしている。

こんな経験(失敗)ありませんか?

もし「私はそんな経験がない」と言うのであれば、高確率であなた自身が気付けていないか、患者とのコミュニケーションが取れていないかのどちらかだと思います。(もしくはゴッドハンド!)

まぁそんな話は置いておいて、このブログではそんな失敗で困っている先生の助けになれば、という内容をお伝えします。

運動療法バカと言ってもいいくらい日々トレーニングやストレッチを指導・処方してきたぼくが、嫌と言うほど「あまり変わらない」というセリフを聞いてきた経験に基づくアドバイス的内容を書きます!

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